MENU

低血圧、胃腸病にも効くにんにくパワー。

生来、血圧が低く、小さい頃から朝が大儀でなかなか起きだせません。

 

子供の教育のためにも悪いと思Jいろいろと試みてはみましたが、どうもいけません。

 

知人の勧めで如意?を飲みましたが、数日もしないうちから朝の目覚めがよくなり、楽にスーッと起きられるようになったのは驚きでした。

 

それと、夜が楽しみになりました。

 

知らず知らずのうちに男性自身がみなぎるというのでしょうか、マンネリ気味だった夫婦生活も楽しいものとなりました。

 

もちろん下半身だけではなく、からだ全体に力がみなぎる感じで、自分でもたくましくなったなあと思うほどです。

 

この夏休みには、早朝のラジオ体操に子供と一緒に欠かさず出席できたことがなによりの収穫でした。

 

元気(ッラッの楽しい毎日で、仕事も快調です。

 

広島県・奥山有11 (四11) (仮名)。

 

※<解説>

 

血圧の病気は治りにくい、とくに低血圧は治らない、とさえいわれています。

 

例えば、貧血という病気が腸に原因する病気であるのにもかかわらず、貧血だから骨ずいによいカルシウムを与えようとした安易な誤った医療に原因があったからです。

 

低血圧に対する治療は,造血機能を営む小腸の絨毛の働きを活発にすれば、それで良いのです。

 

製品説明の項で詳説していますが、特殊なコーティングで、腸に直接働くような仕組みになっている如意与の成果を、奥山さんは立証してくださったといってもいいでしょう。

 

※囹私は生まれつき胃腸が弱く、スタミナがなく、常に苦しんでいたので、これまでも薬や健康食品には、とくに興味がありました。

 

あらゆるものを試したといっても過言ではありませんが、なかなかこれはと思うものに出会えず、なかばあきらめかけていた矢先に、如意兵のことを知りました。

 

早速サンプルをとりよせ、一粒飲んでみました。

 

すると、説明書にありましたような効力が実感として感じられ、初めて本当の強精,強壮食品に出会った気がしました。

 

何しろ食欲は出るし、スタミナもモリモリ。

 

女房にも、「あなた大変身ね」と、冷やかされる始末です。

 

同じ悩みをもつ友人にもすすめて感謝されています。

 

東京都・町田博(三五) (仮名)。

 

※<解説>

 

胃腸にとって暴飲,暴食はいちばん悪いものですが、精神的ストレスも決してそれに負けずおとらず、腸に重大な障害を与えます。

 

例えば,不幸があって"断腸の想い"をしているときには、食欲などまったくありません。

 

これは、腸自体がネジれて"断腸“のような状態になることさえあるからです。

 

たかが気の持ちようといいますが、精神状態が内臓、ことに腸の絨毛(造血器官)に大きなストレスを与え、貧血、血液抵抗力減退などの全身への影響をきたします。

 

胃腸を支配するものは、食生活であり、精神生活であり、適度の運動なのです。

 

そうした中にあって、如意?のにんにくパワーは、食物の養分の吸収増進にも役立ちますので、胃腸病にも効を奏するというわけです。